2026年4月8日水曜日

壱百五拾九

 

https://sengokumiman.com/k_style/ryu_tyosenking.html

仮面ライダーゼッツの今週分の放送を観終えた時に思う

誰も信じられない

「この人だけは~」と思う男の刑事すら信じられなくなりました

ええ感じです

韓国の時代劇の王という権力に魅入られた人たちの争いがテーマの作品

王様、王妃、大妃、世子、左議政などの重臣が各々の思いを抱き各々動く

そして主人公が言う「誰も信じられない」と同じ

NHKで放送中の韓国の時代劇「世子が消えた」もええ感じです

甘いラブロマンスの場面は「オクニョ」ぐらいサラッとして欲しいと思うほど

そしてイランの最高指導者になったモジタバ・ハメネイ師について思う

最高指導者になるには学者としての地位が低く要職に就いたことが無い

世子が王様になることについて母親の身分を問題視される

正室ではなく側室の子だと重臣に見下される

などの作品を思い出しニヤニヤ

人前に出てこられないのか出してもらえないのか

表向きは敬われながらも重臣に抑え込まれ身動きが取れなくなっているのか

考えるだけで楽しい

不謹慎ですけどね

そして思います

朝鮮王朝であったようなことは日本の王朝でもあった

大河ドラマみたいな堅物な作品を観ない人も韓国の時代劇みたいにすれば観るかも

楽しめる上に日本の歴史を学べるからええのにな~と思うのは

今の天皇陛下の即位式で式を終え帰られるのを観てて「韓国の時代劇ならここで襲撃され

るんやけどな~」と思うほど毒されているからかも

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壱百五拾九

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