2026年7月23日木曜日

弐百五拾

 

どこのスーパーでも買える揖保乃糸
ヒガシマルさんのカレーうどんスープを使たカレーにゅうめん
いなば食品さんのカレーの缶詰を使たカレーにゅうめん

家にあるそうめんを使たのと変わらない

ボトムの価格帯のそうめんで十分ということが分かりました

高価格帯のを使たのを食べてもクオリティが上がるだけ

もういいいやということでお試し終了

さて今日の京都市の予想最高気温は記録更新の40℃

昨年の夏は京都市の1時間当たりの降雨量を更新した

昨年も今年も記録更新の中の外回り

心の中で「話がちが~う!」と叫ぶ

正直近隣自治体の災害は他人事

京都の街中は自然災害とは無縁の生活

当事者になるとは思いませんでした

そして思います

昔と今では京都の暑さの質が変わったなと

今は殺人的な暑さ

外回りの最中に何度も熱中症の初期症状になったことがある

昔は気温は今ほどではないがお相撲さんに抱きつかれているような

不快感のある暑さ

木陰に入っても不愉快さはなくならない

前門の虎後門の狼てな感じです

こんな時だけヨーロッパのサーキットのある街が羨ましくなる

日本では考えられないほど涼しいですから

2026年7月22日水曜日

弐百四拾九

ライフさんのそうめん
ヒガシマルさんのカレーうどんスープを使たカレーにゅうめん
いなば食品さんのカレーの缶詰を使たカレーにゅうめん

ライフさんのはイズミヤさんのと違いオーソドックスなそうめん

少なくともカレーにゅうめんにするとウチの親が買うてる高いのと遜色ない

てなことをして楽しんでいます

さて団体競技のファンというのは箱推しと単推し

国際大会のために組まれた日本代表だけを推す不思議な人たちがいる

その人たちは言うことも不思議

NFLのシーズンチャンピオンを決めるスーパーボウル

日本のマスコミは試合内容は報じずハーフタイムショーだけ報じる

なのに同じことをサッカーのW杯でしたら苦言を呈する

どういうこと?

NFLの試合でハーフタイムショーがあるのはスーパーボウルだけ

なのでハーフタイムの時間もスーパーボウルだけ長くなる

ハーフタイムが長くなるせいで選手に悪影響が出ると言わない

それどころかハーフタイムショーのアーティストを嬉々として報じる

何でサッカーだけ悪く言うの?

不思議です

2026年7月21日火曜日

弐百四拾八

 

デイリーカナートイズミヤさんのそうめん
ヒガシマルさんのカレーうどんスープを使たカレーにゅうめん
いなば食品さんのカレーの缶詰を使たカレーにゅうめん

親が取り寄せで買っているそうめんが一年中ある

ストックを切らしたことがない

なのでそうめんを買おうと思たことがない

ですが他のも食べてみたくなり購入

初手はボトムの価格帯のイズミヤさんのそうめん

そうめんやにゅうめんなら見劣りがするのでしょうが~

カレーにゅうめんなら全く見劣りしない

太めの素麺なので食べ応えがあるのがいい

というわけで京都は全国屈指の暑さ

CGかAIか知りませんけど人工的なキャラを使た脂肪が溶けるラテ

のネット広告と同じくらいイラっとする猛暑

暑いからというて冷たいもんばかり食べられない

胃腸が弱い男性の弱点

なのでこういうもんを食べています

好物なのでおいしく頂けるのが救いです

リーズナブルで簡単に作れるのもええ感じです

2026年7月20日月曜日

弐百四拾七


 https://www.pakutaso.com/20200105023post-25410.html

昭和の夏休みの思い出を一つ

ある日のことです

バイトを終え夕方家に帰ると誰もいない

夜遅くにしか帰らないと言われていたので一人を満喫することに

先ずはお風呂

自然光で入る家風呂は気持ちがいい

お風呂に入っていると何やら人の声がした

当時住んでいたのは棟割長屋

玄関で誰かが声掛けをしたら一番奥のお風呂まで聞こえる

感じからして町内の人

慌てて体を拭き腰にバスタオルを巻いて出ました

そこにいたのは向かいのは若奥さん

若奥さんは僕を目にし「キャッ!」と声を上げた

向かいは高齢者夫婦が住んでましたが子どもと同居のため転居

空き家になった家に孫娘の夫婦が引っ越してきました

多分下町で育った経験がないから驚いたのでしょう

こういうことは下町では珍しくないですからね

今回と同じく家に一人の時のこと

昼風呂としゃれこんだ

風呂上り

カーテンも掃き出し窓も全開で脱衣所替わりの廊下で全裸で涼む

何やら視線を感じるのでその方向を見てみたら~

隣の奥さんが物干し台からガン見していた

バレるリスクよりも好奇心が勝ったんですね

若奥さんには隣の奥さんの図太さを見習ってほしいもんです

そして心の中で「僕の方こそキャーや」とツッコミを入れる

若奥さんの服装はペラペラのタンクトップとホットパンツ

タンクトップは今でいうオーバーサイズ

町内会か自治会の紙を持って説明に来られたのですが~

小柄でスレンダーな体型

少しでも上半身を屈めようもんなら服の中が丸見えになる

服の上からですので想像ですが貧乳から微乳レベル

見えたらアカンもんまで見えたかもしれない

家で弛緩している時の格好のまま向かいの家に来たわけです

町内の環境のせいかもしれません

町内は表通りから入ったことにある住宅街

狭くて抜け道にならない使えない道

町内に用事のない人は滅多に通ることがない

エアポケット的なスポット

そういうとこなので油断したのかも

若しくは単に無頓着なだけ

真相は分かりませんが男子学生には目の毒の出来事でした

2026年7月18日土曜日

弐百四拾六

 

https://www.free-materials.com/%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%ab04/#google_vignette

どうしようもないくらいしょうもない夏休みの思い出を一つ

ある晩のこと

ラジオを入れるとNHKの怪談番組でした

怖いもの見たさで聴いていると一風変わった話が始まった

朧げな記憶を元にあらすじを書いてみます

ある家の話

その家の一人息子が原因不明の病で床に臥せっている

医者が往診をしていた

しかし日に日に弱っていき亡くなってしまった

初盆やったと思います

医者が家を訪ねた

父親が応対し家庭菜園のスイカを出した

医者が果肉が真っ赤でおいしいと言うと~

父親は庭に埋めた息子を栄養に育てたスイカですからと答えた

という話です

怪談ブームの今なら人怖というジャンルに埋もれるレベルの話

ですが~

昭和には人怖というジャンルがなかった

幽霊も心霊現象もない画期的な話

亡くなった子供を庭に埋めたこと

その子供の亡骸を栄養に育てたスイカを食べたこと

正気の沙汰とは思えない

恐怖のどん底に叩きつけられる

これよりもレベルの高い話や嫌な話はぎょうさんありますが~

免疫のない頃に聞いたせいでこれ以上のインパクトを受けた話

はありません

これをキッカケに昔観た外国映画を思い出した

世帯を切り声を出せなくして頭部に袋を被せ首から下を土に埋

める人間畑

その人間の肉でウインナーソーセージに加工し販売していた男

の話

余りの気持ち悪さに途中で席を立った

僕を誘った同級生に連れ戻され渋々最後まで観ましたけども~

結末も気持ちのええもんではありませんでした

この頃の僕が「寄生獣」を読んだらどう思うんやろ?と思う今

日この頃です

2026年7月17日金曜日

弐百四拾五

 

https://www.pakutaso.com/20220146031post-38640.html

京都市が市民を対象に五千円分のデジタルポイントを給付する

但し市民全員が対象ではない

マイナンバーカードを取得していることが条件

スマホに京都市の公式アプリをダウンロード

マイナンバーカードの情報を入力し本人確認

手続きが済むとデジタルポイントがもらえる

スマホを持っていない人は区役所で手続きをすれば商品券でもらえる

5000円欲しかったらマイナンバーカードを取得しろ

と言うているようなもん

金で面張る京都市

気ぃ悪いわ~

子供の頃は夏休みになると能登半島にある祖父母の家に預けられた

京都駅から雷鳥に乗せられ兄と2人で金沢へ

金沢で叔母にピックアップされてローカル線で能登半島へ

北陸新幹線の小浜京都ルートが開業したら~

市バスで京都駅へ

京都駅から東海道本線で桂川駅へ

桂川駅近くにある新幹線の駅まで移動

地下深くにある駅まで降下

駅間の所要時間は短くなるんでしょうけども~

家から最寄り駅までの所要時間と移動の煩わしさは鬱陶しい

不便を強要する京都選出の自民党の国会議員先生とJR西日本

それを受け入れた京都選出の維新の会の国会議員先生

と同じくらい嫌いです

マイナンバーカードを持っていない市民を切り捨ている京都市

しかも家族単位のポイントを独り占めできるシステム

子供のポイントを親が取り上げるのが目に見えている

誰一人取り残さない社会を理念に掲げた行政とは思えない

排外主義の政党や政治団体と根っこは一緒やん

2026年7月16日木曜日

弐百四拾四

 

今はバブル真っ只中

バブルはブームと同じで長続きせず終わりを迎える

前のバブルの時は株価が4万円足らずから8千円足らずまで暴落

為替も1ドル160円から80円を割るまでになった

今のバブルは当時よりも膨張している

ダメージは前の比ではないと思う

前は多くの人に恩恵が行き渡った

信じられないと思いますがクリスマスになると宝塚歌劇のような服を着た

人たちが大きな花束を抱え街を闊歩していた

2ドアクーペなどデートカーの乗ったカップルだらけ

高級ホテルは満室

今は恩恵を受けているのは一部の人たちだけ

しかしバブルがはじけたツケはみんなに降りかかる

前のバブル崩壊から立ち直るのに30年超の時間がかかった

その間ずっと我慢を強いられる

ツケは頭割り

恩恵を受けた人には責任を取らないどころか救いの手が差し伸べられる

そのしわ寄せは弱者に押し付けられる    

前の時と同じく…

不公平な世の中

今回のバブルは終わらないという人がいてますが何の根拠もないデマ

今まで終わらなかった好景気も不景気もなかったですから

4年ちょっとの好景気のツケの払いが30年は割に合わない気がしますが…

てなわけでバブルがはじける心構えはしとかなアカンと思う今日この頃です

弐百五拾

  どこのスーパーでも買える揖保乃糸 ヒガシマルさんのカレーうどんスープを使たカレーにゅうめん いなば食品さんのカレーの缶詰を使たカレーにゅうめん 家にあるそうめんを使たのと変わらない ボトムの価格帯のそうめんで十分ということが分かりました 高価格帯のを使たのを食べてもクオリティ...