https://www.pakutaso.com/20250452107post-42090.html
昨日の京都新聞の読者投稿欄に宗教に苦言を呈する投稿が掲載されました
身障者が神社の参道をフラフラ歩いていたそうです
道の端を歩くよう注意したり嫌事を言う参拝客に対し苦言を呈されていましたが~
神社の人が言うたのならともかく参拝客なら悪いのは宗教ではないでしょ
被災者が避難所から障害者の家族に苦情を言うたり追い出したりすることがある
その中には投稿者と同じ無宗教の人もいるはず
障害者差別に宗教は関係ない
神様を絶対視することに苦言を呈されていましたが~
日本人メジャーリーガーのファンを見て下さい
カルト宗教の信者そのもの
宗教の信者を攻撃するなら彼らも攻撃して欲しいもんです
宗教に依る女性蔑視に苦言を呈されていましたが~
宗教と関係なく人種、民族、国籍、家柄、学歴、容姿などの蔑視はある
こっちの方が根が深いと思う
神様がいなくてもいいと書かれていましたが~
自分に必要がないからいなくてもいいというのは乱暴すぎる
自分と違う考えの人の存在を認めないのは独裁者と同じ
それと真っ当な意味ではないですが宗教があるお陰で日常生活が豊かになる
ウチの氏神さんと並びにあるお寺さん
そのお寺さんには悲しい事件の被害者の少女に纏わるエピソードがある
そのお寺さんがなかったら単なる殺人事件で終わっていた
今も人の心の中で少女は生きている
ええ話やと思います
神様と愛は形がなく目に見えないけど大事やと思う今日この頃です

0 件のコメント:
コメントを投稿