いなば食品さんのチキンとタイカレーグリーンを使たカレーにゅうめんいなば食品さんのチキンとタイカレーイエローを使たカレーにゅうめん
いなば食品さんのカレーの缶詰を使たカレーにゅうめん
imeeとyumyumのタイの袋麺
今の昼食の定番になっています
カレーにゅうめんも袋麺と作り方は大して変わらない
お箸と鍋と茶碗があれば出来ますから
そうめん一束(50グラム)でお腹が満たされます
昼食はタイですがタイのドラマは趣味やないので観ない
韓国の時代劇専門
今年観たのは~
世子が消えた
チャンオクチョン
推奴(チュノ)
世子が消えたはポッサムと同じく初手で大体分かった
ドラマ全体も分かりやすくて良かったです
チャンオクチョンはアンチヒーロー的な作品やと思てました
トンイのチャンオクチョンは同情の余地がありましたが~
チャンオクチョンのトンイは同情の余地が1ミリもない
他の作品で描かれるトンイの子の晩年に思いを馳せる
この親にしてこの子ありやなと
推奴はKBS京都で放送されたのを見逃した作品
最終回を観終えた時の心境は「う~ん」
カタルシスがあったのはオップボクさんだけ
仲間と見つめ合う場面で胸がギュッとなりました
他はただただ悲しい
そして今観てるのは師任堂(サイムダン)
こちらもKBS京都で放送されたのを見逃した作品
マトモに観ても楽しいし妄想しながら観ても楽しい
現代と過去が交錯する作品
しかも現代の主人公が過去の人に時空を超えて憑依する
ファイトクラブやジャンヌダルクが思い出される
一つ間違えればサイコホラー
施錠された病室に座り込み独り言をつぶやく主人公
全ては主人公の幻覚でした
で終わってもおかしくない
最後に…
グーグル日本語入力では変換候補に出ない師任堂
Windows11のIMEに登録しマイクロソフトに送信
勝ったなとほくそ笑む今日この頃です


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