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2026年9月5日土曜日

弐百八拾八

 

https://www.pakutaso.com/20230616172post-47570.html

昨日の京都新聞の上野千鶴子さんのコラムのテーマは女子校

女子校の良さを挙げながらも存在そのものには否定的

オッサンが嫌いな遙洋子さんが頭に浮かびニヤリ

男子校の欠点として女性に妄想を抱くという件に笑う

かしこの男子としか接していないのでしょう

高校は男子校で大学はほぼ男子校に通っていました

世間から指さして笑われるレベルの学校

そういう学校の生徒は女子に憧れも妄想も抱かない

他校の女子生徒に嫌な思いをさせられているから

ただ男子校のせいでバイアスがかかっているのは否定できない

女子との他愛のない会話が死ぬほど下手

自分でも笑てしまうほど会話が続かない

でも男子校や女子校はあってもいいと思う

学生の時にしかできない経験やから

個人的には学生に自由を与える風潮の方が問題やと思う

僕は個人事業主の出入り業者

個人なので何をしようが自由です

でも出入り業者という弱い立場の人間に自由はない

屈辱的なことにも笑顔で耐えなければならない

ここまでやないにしろ殆どの人は理不尽な社会のルールに縛られる側になる

多少は理不尽な校則で慣れておく必要がある

それに縛りがあると抜け道を探すなど創意工夫をする利点がある

大人になって仕事で何とかせんとアカン時の訓練になる

最後に…

親せきの仕事を手伝った時のこと

現場は学生の女子寮

仕事なので何も思わず入りましたが部屋の汚さに驚いた

女性専用車両ではだらしない振る舞いが目に付く

という話を聞いた時に思い出しました

共学女子校関係なく人としてどうかと思う今日この頃です          

弐百八拾八

  https://www.pakutaso.com/20230616172post-47570.html 昨日の京都新聞の上野千鶴子さんのコラムのテーマは女子校 女子校の良さを挙げながらも存在そのものには否定的 オッサンが嫌いな遙洋子さんが頭に浮かびニヤリ 男子校の欠点として女...